名刺にまつわる失敗談

名刺といえば

■女性歳 34

名刺といえば、私の親戚が自分で名刺を印刷しようとして失敗したことがありました。

親戚はフリーで仕事をしているので会社員とは違い、名刺が支給されることはありません。業者に作ってもらうことも考えたそうですが、自分で作ったほうが安いため自分で作る事にしたそうです。
私の親戚は一枚のA4の紙につながっているもので、それをミシン目で切って名刺として使えるものに印刷をする事にしました。
そして印刷したのですが、すべてがずれてしまい、失敗してしまったのだそうです。
名刺は看板のようなものなので、失敗したものは使えません。もったいないですがそのまま捨ててしまったのだそうです。
そして次にまた印刷したそうですが、そのときは端の部分が汚れてしまったのでまた使えず、結局業者のほうに依頼して印刷してもらうことにしたのだそうです。
最初からそうすればよかったと親戚は言っていました。
自分でするのも良し悪しだと思います。

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